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食材へのこだわり


食材へのこだわり:お米

「これからの農業は『量より質』の時代であるから、美味しいものを少し食べただけで満足ができるものを作って欲しい。」
と、伊勢原の生産農家・中和直吉さんにお願いしてスタートし、実に美味しい米ができました。

それから8年過ぎた頃、農業経営をしている石井克俊様と出会い中和直吉様との米作りを説明した。
すると、「俺の家族も健康にしたいから『質の良い美味しい米』をつくるよ。」と、了解してくれたので現在に至っている。

お蔭様で、当社のコシヒカリは「絹子のコシヒカリ」として平成24年6月29日商標登録できました。

FLOW特別な農法で作られる特別なコシヒカリ

土を深く耕します

土を深く耕します...11月

田の肥料(完熟堆肥)切り返し

田の肥料(完熟堆肥)切り返し

しろかき

しろかき

苗を育てます

苗を育てます...5月

田植え(絹子お手伝い)

田植え(絹子お手伝い)

稲を育てます。草刈り

稲を育てます。草刈り...7月

絹子コシヒカリの収穫

コシヒカリの収穫...10月

絹子(画面右)と生産者

生産者

視察 視察

前年の収穫後、
「わら」は全部田に還元する
(田の土壌の栄養が豊富になり地力が倍増)

5月初旬「種蒔き」「育苗」

肥料は、完熟堆肥使用

7月中旬に追肥をします

10月中旬収穫

田で来年の豊作を願って、
おにぎりを食べながらの「視察」です。

食材へのこだわり:お肉

安全で美味しく食べられる豚肉とは何でしょうか。
yabarで使用している特別な黒豚は有機栽培の牧草や麦などで育てた『おいしい豚肉』です。

ストレスをためさせない飼育方法は、豚の胃腸が丈夫になり、健康で肉質の良い豚が育ちます。

yabarで使用してるお肉は、アレルギー疾患を患ったわが子二人の為に生産者(九州宮崎)と栄養士(yabar運営会社、前オーナー)とが、
病気を克服するために共同研究の末に作り上げたものです。

POINT「絹子の黒豚」が安全、安心で美味しい理由

有機栽培の牧草、麦等、これらの作物を飼料として与え、健康な豚を育成しました。 POINT1 有機栽培の牧草、麦等、これらの作物を飼料として与え、健康な豚を育成しました。

肉の繊維の密度、やわらかさ、旨味を考慮して自家配合をしてあります。POINT2 肉の繊維の密度、やわらかさ、旨味を考慮して自家配合をしてあります。

POINT3 健康な土壌で栽培した牧草、麦、サツマイモとその他を混ぜ合わせ、サイレージで長期発酵させたものです。十分発酵した飼料は、アクが取り除かれ、甘酸っぱい香りがします。 この飼料を豚に食べさせることにより、豚の胃腸の働きが良くなり、豚は健康に成長し、良質な食肉に仕上がります。

食材へのこだわり:野菜

アレルギーを完全に克服することができました。
yabarで使用してる野菜は「食べ物は土作りから始まる」をモットーに、土壌改良した土で作った農薬の心配が少ない野菜です。

アレルギーで苦しんだ二人の子どもも、この特別な栽培方法で育った野菜でアレルギーを完全に克服することができました。

カブ

カブ

トマト

トマト

キュウリ

キュウリ

トウモロコシ

トウモロコシ

POINT特別な農法で作られる特別な野菜

土を0.5~1mくらいの深さで耕し、堆肥と酵素を入れます。POINT1 土を0.5~1mくらいの深さで耕し、堆肥と酵素を入れます。これにより土が軟らかくなり、根がよく伸びます。

土壌のカルシウム(pH)のバランス検定を行います。POINT2 土壌のカルシウム(pH)のバランス検定を行います。

有機質肥料を必ず使用します。POINT3 有機質肥料を必ず使用します。

堆肥を二次発酵(土壌改良剤使用)させます。POINT4 堆肥を二次発酵(土壌改良剤使用)させます。

幼苗時、虫害等から守るため、カンレイシヤ(防虫ネット)を使用するため、低農薬です。POINT5 幼苗時、虫害等から守るため、カンレイシヤ(防虫ネット)を使用するため、低農薬です。

作物に愛情を持って、土壌管理をします。POINT6 作物に愛情を持って、土壌管理をします。

食材へのこだわり:お魚

豊洲市場を通さず、新鮮で珍しいお魚を仕入れております。


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